情報統制
戦争の予定は公表されない
いかにも時期を決めて実現しそうな話は故意にフェイクを流しているか、敵を誘うための餌だと思っていい。味方に告げれば敵の耳にも入る。いろいろな敵側の情報も氾濫しているようですから精査が必要です。
例えば闇側で活動していたゼータという宇宙種族の光側の存在。こういう立ち位置があるのかどうか?
【私の文明は2つのグループに分裂しました。一方のグループは、どんな犠牲を払っても生き残ろうとし、自分の種や他者に危害を加えてきました。私のグループは解決策を見つけ、3つの新しい文明を創造し、科学的な問題のコンサルタントとして銀河系光の勢力の一員となりました。】
アシュターという名称にも善悪両者が存在し、【勝負がほぼ決まった時期を狙って寝返った】とも思えるので可能性が無くはないが、アシュターはグループ名。しかしゼータは人種名なので善と悪に別れて同じ人種として生きられるのかどうか、この情報が真実かどうかよく考える必要があるでしょう。
さらに光と闇の勝負がはっきりしてDSやそれに組する闇側の者が一掃されないと、宇宙技術は公開されないとなっているので何ら予測することは難しい。強いて言うなら【公開されたら戦争に勝った証し】と見る方が正しいだろう。そうしないと宇宙技術を悪用する連中が残っていればどうせ悪いことを考えるのだから混乱を招き、新たな騒乱が起きる可能性がある。
本来なら人類が5次元に到達してからの方が安全とも言えるが、そこまで待つとおそらく人類の救済にはならないだろう。これを早めるために人類の多くがこの度の革命が宇宙規模のものであり、コロナ、人類、地球、宇宙などのすべてが関連していることの真実を知り各々が目覚めることを必要としている。弾が飛ぶ武器よりも魂の意識がより強い武器になっていることを知る必要があるのです。
今の人類はまだ【意識が強い力を持つ】ことが分かっていないために、国やメディアの情報に翻弄されて、意味のない娯楽に踊らされてきたために騙されて大きな犠牲を伴ったことを知るべきなのです。
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